■発表文献

査読付き学術論文

[1] Midori Okumura, Takehiro Imura, Noriyuki Kamo, Akira Sugawara, Tadashi Takano, “Theoretical and Experimental Study on a Partially Driven Array Antenna with Simplified Dipole Elements”, IET Microwaves, Antennas & Propagation, Vol.2, No.7, pp696-703, March 2008.
[2] 居村岳広,岡部浩之,内田利之,堀洋一,“共振時の電磁界結合を利用した位置ずれに強いワイヤレス電力伝送 −磁界型アンテナと電界型アンテナ−”,電学論D, Vol. 130, No. 1, pp.76-83 (2010).

[3]居村岳広,岡部浩之,内田利之,堀洋一,“等価回路から見た非接触電力伝送の磁界結合と電界結合に関する研究 −共振時の電磁界結合を利用したワイヤレス電力伝送−”,電学論D, Vol. 130, No. 1, pp.84-92 (2010) .
[4] Takehiro Imura, Toshiyuki Uchida, Yoichi Hori, “Flexibility of Contactless Power Transfer using Magnetic Resonance Coupling to Air Gap and Misalignment for EV”, World Electric Vehicle Association Journal, Vol.3, 2010
[5] 居村岳広,堀洋一,“等価回路から見た磁界共振結合におけるワイヤレス電力伝送距離と効率の限界値に関する研究”, 電学論D, Vol. 130, No. 10, pp.1169-1174, 2010.10.
[6] Takehiro Imura, Yoichi Hori “Maximizing Air Gap and Efficiency of Magnetic Resonant Coupling for Wireless Power Transfer Using Equivalent Circuit and Neumann Formula”, IEEE Transactions on Industrial Electronics, Vol.58, No.10, pp.4746-4752, 2011. 10.
[7] 居村 岳広,“磁界共振結合のワイヤレス電力伝送における中継アンテナの等価回路化”, 電学論D, Vol. 131, No. 12, pp.1373-1382 (2011) .
[8] TC. Beh, M. Kato, T. Imura, S. Oh, and Y. Hori, “Automated Impedance Matching System for Robust Wireless Power Transfer via Magnetic Resonance Coupling”, IEEE Transactions on Industrial Electronics, Vol.60, No. 9, pp. 3689-3698, 2013.9
[7'] Takehiro Imura, "Equivalent circuits for repeater antennas used in wireless power transfer via magnetic resonance coupling", Electrical Engineering in Japan , Vol.183, No.1, pp.51-62, 2013, Translated from Denki Gakkai Ronbunshi, Vol. 131-D, No. 12, December 2011, pp. 1373–1382.
[9] Tadashi Takano, Takehiro Imura, Midori Okumura, “A Partially Driven Array Antenna Backed by a Reflector with a Reduction in the Number of Driven Elements by Up to 67%”, IEICE TRANSACTIONS on Communications, Vol.E96-B, No.11, pp.2883-2890, 2013.11.1
[10] 居村岳広, "磁界共振結合を用いたワイヤレス電力伝送におけるクロスカップリングキャンセリング法の提案", 電気学会論文誌D, Vol. 134, No.5, pp.564-574, 2014
[11] 居村岳広, "磁界共振結合を用いた複数負荷への一括ワイヤレス給電に関する研究", 電気学会論文誌D, Vol. 134, No.6, pp.625-633, 2014
[12] Koh Kim Ean, Beh Teck Chuan, Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Impedance Matching and Power Division Using Impedance Inverter for Wireless Power Transfer via Magnetic Resonant Coupling,” vol. 50, no. 3, pp. 2061–2070, 2014.

[13] Koh Kim Ean, Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Analysis of Dead Zone in Wireless Power Transfer via Magnetic Resonant Coupling for Charging Moving Electric Vehicles”, International Journal of Intelligent Transportation Systems Research, Springer, 2015. 2.14
[14] Vissuta Jiwariyavej, Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Coupling Coefficients Estimation of Wireless Power Transfer System via Magnetic Resonance Coupling using Information from Either Side of the System”, IEEE Journal of Emerging and Selected Topics in Power Electronics, IEEE Journal of Emerging and Selected Topics in Power Electronics, vol. 3, no. 1, pp. 191–200, 2015.3
[15] 郡司 大輔,居村 岳広,藤本 博志,“磁界共振結合によるワイヤレスインホイールモータの電力変換回路の制御に関する基礎研究”,電気学会論文誌D, Vol. 135, No.3, pp.182-191, 2015
[16] 居村 岳広,堀 洋一,“電磁誘導方式と磁界共振結合方式の統一理論”,電気学会論文誌D, Vol. 135, No.6, pp.697-710, 2015.6.1
[17] 平松敏幸,黄孝亮,加藤昌樹,居村岳広,堀洋一,“ワイヤレス給電における送電側による最大効率と受電側による所望受電電力の独立制御”,電気学会論文誌D, Vol.135, No.8, pp.847–854, (2015)
[18] Motoki Sato, G. Yamamoto, D. Gunji, T. Imura and H. Fujimoto, “Development of Wireless In-Wheel Motor using Magnetic Resonance Coupling”, Transactions on Power Electronics, IEEE, pp.5270-5278 (2015)
[19] 山本岳,郡司大輔,居村岳広,藤本博志,“ワイヤレスインホイールモータの送電電圧および負荷電圧制御による電力伝送効率最大化の検討”,電気学会論文誌D, Vol.136, No.2, pp.118-125, (2016)
[20] 郡司大輔,居村岳広,藤本博志,“磁界共振結合ワイヤレス給電における相互通信を要さない伝送電力制御手法”, 電気学会論文誌D, Vol.136, No.3, pp.222-231 (2016).
[21] 小林大太,居村岳広,堀洋一,“走行中ワイヤレス給電システムにおけるリアルタイム最大効率制御”,電気学会論文誌D, Vol.136, No.6, 2016, pp. 425-432.
[22] 居村岳広,“共振を用いた磁界結合回路における電力伝送と磁束の関係”, 電気学会論文誌D, Vol. 136, No. 10, pp.811-818 (2016).
[23] Takehiro Imura, et.al., IEEJ Trans, 2016. (Accepted)
[24] 畑勝裕,居村岳広,堀洋一,電気学会論文誌D, Vol.137, No.2 (2017) (Accepted).
[25] 佐藤基,Giuseppe Guidi,居村岳広,藤本博志,電気学会論文誌D, Vol.137, No.1, pp. (2017) (Accepted).

解説論文

[26] 居村岳広,堀洋一,“電磁界共振結合による伝送技術”,電気学会誌, Vol. 129, No. 7, pp.414-417 (2009)
[27] 居村岳広,“ワイヤレス給電技術 〜電磁共鳴の基礎と概説〜”,エレクトロニクス実装学会,Vol.13,No.6,pp.422-426,2010.9
[28] 居村岳広,“電磁界共振結合による無線電力伝送の実験的検討”,電子情報通信学会誌,Vol.95, No.1 pp.43-46, 2012,1
[29] 横井行雄,居村岳広,高橋俊輔, "日本におけるワイヤレス給電システムの技術動向と今後の展望",公益社団法人自動車技術会,自動車技術, vol.66, no. 9,pp.94-98, 2012.9
[30] 居村岳広,堀洋一,“ワイヤレス電力伝送と電気自動車により実現される未来の交通社会”,通信ソサイエティマガジン(B-plus),電子情報通信学会,2013年夏号(第25号),pp. 19-24,2013.6.1.
[31] 居村岳広,“ワイヤレス給電技術の基礎理論と中継給電”,分離技術,第43巻,4号,pp29-33(pp221-225),分離技術会,2013.7.31
[32] 居村岳広,“ワイヤレス給電の紹介とロボットへの適応の一考察”,ロボット,一般社団法人ロボット工業会,No.214,pp.28-32,2013.9
[33] 居村岳広,加藤昌樹, 堀洋一: "磁界共鳴によるEV用ワイヤレス給電技術", まぐね, vol.9, no. 3,pp.105-110, 2014.6.1
[34] 佐藤基, 居村岳広, 藤本博志,“ワイヤレスインホイールモータの開発と実験的検証”,東洋電機技報, Vol. 131, No. 4, pp. 8-14 (2015).
[35] 堀洋一,居村岳広,“非接触給電の種類と原理”,月刊「エネルギーレビュー」, vol.35, no. 415,pp.7-9, 2015
[36] 居村岳広,堀洋一,“電磁共鳴によるワイヤレス給電”,月刊「エネルギーレビュー」, vol.35, no. 415,pp.10-13, 2015
[37] 居村岳広, “磁界共鳴による無線給電方式の現在と未来”, 電気学会誌, vol.135, no. 4,pp.620-622, 2015.9.1

書籍

[38] 居村岳広,“基礎解説 ワイヤレス給電技術の基礎 電磁共鳴を中心に”,日経BP社,日経エレクトロニクス編集,ワイヤレス給電2010 ―非接触充電と無線電力伝送のすべて―,第1章基礎解説,pp.14-30,2010.03.26
[39] 居村岳広,“電磁界共振結合”,パワーエレクトロニクスハンドブック,1 編11 章5.2 節,pp.195-198,オーム社,2010.7
[40] 居村岳広,“電磁界共振結合方式による伝送技術”,ワイヤレス・エネルギー伝送技術の最前線,第1章,第1節,pp.17-30,株式会社エヌ・ティー・エス,2011.2
[41] 居村岳広,“非接触電力伝送用メアンダラインアンテナの提案”,ワイヤレス・エネルギー伝送技術の最前線,第2章,第2節,2.2,pp.115-123,株式会社エヌ・ティー・エス,2011.2
[42] 居村岳広,“非接触給電(磁界共鳴)”,自動車技術ハンドブック 設計(EV・ハイブリッド)編 第10分冊,pp.329-335,自動車技術会,2011.3
[43] 居村岳広,“電磁共鳴方式 によるEV/HEV用ワイヤレス電力伝送の最新技術〜原理、位置ズレ対策中継アンテナを利用した電送など〜”,EV/HEV用電池と周辺機器・給電システムの最適化・高効率化技術,第9章,第1節,pp.315-332,情報機構,2011.6.22,432頁
[44] 居村岳広,“電磁共鳴による非接触給電技術と研究動向”,電池システム技術 電気自動車・電車へのエネルギーストレージ応用,電気学会・移動体用エネルギーストレージシステム技術調査専門委員会編,4章4節2項,pp.251-264,オーム社,2012.5.25,288頁
[45] 居村岳広,“低結合型電磁誘導方式U”,電界磁界結合型ワイヤレス給電技術−電磁誘導・共鳴送電の理論と応用−,pp.83-90,科学情報出版株式会社,2014.12.22,417頁
[46] 居村岳広,“ワイヤレス給電”,テクノロジー・ロードマップ 2016-2025<自動車・エネルギー編>,2-6,pp.86-89,日経BP社,2015.11.13
[47] 居村岳広,“磁界を利用した非接触給電(理論)”,新版 自動車技術ハンドブック 設計(EV・ハイブリッド)編 第7分冊,8章5節1項,自動車技術会,2016.2

雑誌

[48] 居村岳広,“ワイヤレス給電が実現する未来社会”,CIAJ JOURNAL,Vol.50, No.9, pp.9-13,一般社団法人情報ネットワーク産業協会,2010.9,
[49] 居村岳広,“電磁共鳴によるワイヤレス電力伝送の展望”,一般社団法人エネルギー・資源学会,エネルギー・資源,Vol.32,No.2,pp.42-45,2011.3(あ・なるほど!ナレッジねっと)
[50] 居村岳広,“電磁共鳴方式によるワイヤレス電力伝送技術”,技術総合誌OHM,pp.4-5,オーム社,2011.05
[51] 居村岳広,“ワイヤレス給電の次世代技術 −電磁共鳴−”,日本ボンド磁性材料協会,BM News,No.45,pp.44-51,2011.4.1
[52] 居村岳広,“ワイヤレス給電の最新動向”,KEC情報,No.220,pp.4-17,一般社団法人KEC関西電子工業振興センター,2012.1.1
[53] 居村岳広,“電磁共鳴の原理と漏洩電磁界の簡易検証”電磁環境工学情報EMC,No.292,pp57-67,科学技術出版株式会社,2012.8.5
[54] 居村岳広“EVと磁界共鳴”, 技術総合誌OHM, pp.40-42, 2013.2
[55] 居村岳広,“磁界共鳴と電界共鳴の等価回路による考察”,1m先を狙え!共鳴式ワイヤレス電力伝送の実験,グリーン・エレクトロニクスNo.17,pp.4-19,CQ出版社,2014.12.1,127頁

招待講演

[56] 居村岳広,“電磁界共振結合によるワイヤレス電力伝送技術”,IEEE MTT-S Kansai Chapter,第1回無線電力伝送ワークショップ,2009.8
[57] 居村岳広,“電磁共鳴によるワイヤレス電力伝送の最先端技術”,電気学会四国支部,2009.12
[58] 居村岳広,“次世代インフラ ― 非接触給電 ― について”,第4回群馬大学次世代EV研究会,JST研究開発プログラム「地域力による脱温暖化と未来の街-桐生の構築」プロジェクト,2010.5.25
[59] 居村岳広,“電磁共鳴による電気自動車へのワイヤレス充電技術の展望”,電気学会産業応用部門 自動車技術委員会主催,産業応用フォーラム,2010.8.2
[60] 居村岳広,“次世代充電方式の基礎技術〜磁界共鳴による電気自動車へのワイヤレス充電〜”,社団法人 自動車技術会 関東支部,2010.9.7
[61] 居村岳広,“ワイヤレス給電の未来と研究開発の現状〜コンセントのない世の中を目指して〜”,上智大学理工学部 機能創造理工学科主催,上智大学理工学部共催,2010.10.18
[62] 横井行雄,居村岳広,高橋俊輔,堀洋一, “ワイヤレス給電システムの技術展開と自動車技術会技術部門委員会の役割”,第18回無線電力伝送時限研究専門委員会, 東京 東京大学 本郷キャンパス, (2013), 2013/06/14-2013/06/14
[63] Takehiro Imura, "Overview of Wireless Power Transfer, Control of Magnetic Resonant Coupling", Concentrated Lecture, Harbin Institute of Technology, China, 2015.8.8
[64] 居村岳広,“磁界共鳴と走行中ワイヤレス電力伝送”,第35回宇宙エネルギーシンポジウム,2016.03.03,JAXA宇宙科学研究所@相模原

セミナー講演

[65] 居村岳広“ワイヤレス給電技術の基本を解説 ―電磁誘導から磁界共鳴まで―”,「電源ケーブルが消える日 ワイヤレス給電シンポジウム 2010 ――電磁誘導か磁界共鳴か――」,日経エレクトロニクス主催,2010.3.26
[66] 居村岳広“ワイヤレス給電技術の基本を解説 ―磁界共鳴方式を中心に―”,「AUTOMOTIVE TECHNOLOGY DAYS 2010 summer」,日経Automotive Technology / 日経エレクトロニクス主催,2010.6.1
[67] 居村岳広“電磁共鳴によるワイヤレス給電の基礎と応用”,第3回 AETワークショップ「いよいよ実用化が見えて来たワイヤレス給電」,2010.7.1
[68] 居村岳広“磁界共振結合によるワイヤレス電力伝送用アンテナ”,TECHNO-FRONTIER2010 磁気応用技術シンポジウム,2010.7.23
[69] 居村岳広,“ワイヤレス給電技術の開発動向とその実用化がもたらす未来社会像”,平成22年度「最新技術講演会」,外国系半導体商社協会,2010.11.25
[70] 居村岳広,“ワイヤレス給電の次世代技術 −電磁共鳴−”,日本ボンド磁性材料協会,2010.12.3
居村岳広,“磁界共鳴方式によるワイヤレス電力伝送の概説”,Smart Energy Japan 2011,2011.2.9
[71] 居村岳広,“2011 ワイヤレス給電技術入門セミナー”,社団法人日本能率協会,2011.2.28-3.1
[72] 居村岳広,“電磁共鳴と電気自動車向け応用について”,近距離ワイヤレス電力伝送,ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP)2011セミナー,YRP研究開発推進協会,独立行政法人情報通信研究機構(NICT),YRPアカデミア交流ネットワーク,2011.7.6(パシフィコ横浜)
[73] 居村岳広,“(基調講演)ワイヤレス給電技術の最新動向”,2011年KECセミナー,一般社団法人KEC関西電子工業振興センター,2011.7.12(大阪)
[74] 居村岳広,“等価回路からみた電磁共鳴と電気自動車へのワイヤレス充電への適応”,Microwave Workshops & Exhibition (MWE 2011),電子情報通信学会(主催),APMC国内委員会(主催),総務省(後援),電子情報通信学会 マイクロ波研究専門委員会(協賛),IEEE MTT-S Japan / Kansai / Nagoya Chapters(協賛),日本電磁波エネルギー応用学会(協賛),エレクトロニクス実装学会(協賛),電子情報通信学会エレクトロニクスシミュレーション研究専門委員会(協賛),電気学会「革新的電磁波利用技術とその応用展開」調査専門委員会(協賛),2011.12.2
[75] 居村岳広,“ワイヤレス給電技術入門セミナー”,社団法人日本能率協会,2011.12.12-13
[76] 居村岳広,“電磁共鳴によるワイヤレス給電の基礎と応用”,Smart Energy Japan 2012 テクニカルカンファレンス,株式会社ICSコンベンションデザイン,2012.2.2
[77] 居村岳広,“電気自動車へのワイヤレス充電”,社会人のためのITS専門講座,東京大学生産技術研究所先端モビリティ研究センター(ITSセンター),2012.2.9
[78] 居村岳広,“電磁共鳴の現状と概説”,ワイヤレス給電技術とエネルギーハーベスティング技術の動向,北陸支部専門講習会,電気学会北陸支部,2012.3.9
[79] 居村岳広,“非接触給電 磁界共鳴”,自動車技術会 08-12講習会,電動車両技術の基礎から最新動向 〜自動車技術会が考える電動車両技術の近未来〜,公益社団法人自動車技術会(主催),2013.1.30 ,東京,発明会館
[80] 居村岳広,“電磁界共振結合によるワイヤレス給電の概要”,一般財団法人エネルギー総合工学研究所,2013.8.30
[81] 居村岳広,“非接触給電 磁界共鳴”,自動車技術会 13-13講習会,電動車両技術の基礎から最新動向 〜自動車技術会が考える電動車両技術の近未来〜,公益社団法人自動車技術会(主催),2014.1.31 ,東京,発明会館
[82] 居村岳広,“ワイヤレス給電技術の動向と将来展望―磁界共振結合(共鳴)方式を中心に”,日刊工業新聞社,2014.3.4
[83] 居村岳広,“電磁誘導と磁界共振結合(磁界共鳴)の違い”,第8回日本電磁波エネルギー応用学会研究会,日本電磁波エネルギー応用学会,2015.1.30@東京都,独立行政法人産業技術総合研究所臨海副都心センター
[84] 居村岳広,“非接触給電 磁界共鳴”,自動車技術会 13-14講習会,電動車両技術の基礎から最新動向 〜自動車技術会が考える電動車両技術の近未来〜,公益社団法人自動車技術会(主催),2015.1.30 ,東京,工学院大学アーバンテックホール
[85] 居村岳広“電磁誘導と磁界共鳴の統一理論”,TECHNO-FRONTIER2015 磁気応用技術シンポジウム,2015.5.21,千葉,幕張メッセ
[86] 居村岳広,“ワイヤレス電力伝送の概説”,東京大学 先端電力エネルギー・環境技術教育研究センター(APET)第20回イブニングセミナー,2016.6.8,文京区,東京大学本郷キャンパス

取材関連

[87] “ワイヤレス送電第二幕”,EE Times Japan,no.51,pp.21-33.2009.10
Web版,http://eetimes.jp/content/3351
[88] “vol.92 オピニオンリーダーの持論を知る”,月刊PC-Webzine,2010年06月号,vol.220,pp.60,2010.5.25
http://www.pc-webzine.com/modules/bulletin2/index.php?page=article&storyid=157&is=201006
[89] “置くだけでOK! ワイヤレス電力伝送システム開発”,科学技術振興機構,サイエンス ニュース.2010.8.23
http://sc-smn.jst.go.jp/sciencenews/dailyscience.html(解説メイン)
[90] “いよいよ離陸するワイヤレス給電”,日経エレクトロニクス,pp.62, 2011.07.11(取材)
[91] “広がる無線給電”,朝日新聞 科学の扉,2016.2.21

雑誌掲載・新聞掲載・TV出演

[92] “NEレポート ワイヤレス給電に熱視線,磁界共鳴方式を軸に競争始まる−「電子情報通信学会 2010年総合大会」から”,NEエレクトロニクス,pp8-9.2010.4.5
[93] “学会レポート Automotive Technology Days 2010 summer報告”,日経Automotive Technology, pp.82, 2010.9.01
[94] “コード使わず充電スマホ・EVで離陸”,日経ヴェリタス,日本経済新聞社,p50,2012.1.22
[95] “充電規格争いワイヤレスでも始まる”,日経Automotive Technology,日経BP社,p66,2012.11.1
[96] ドラマ相棒season12 #16 電磁気学指導,2014.2.19放送

Web掲載

[97] “【信学会】「磁界共鳴方式はkHz帯からGHz帯まで幅広く活用できる」,東京大学”,2010.3.22
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100319/181218/
[98] “ワイヤレス給電の次なる課題「電源ケーブルが消える日」は来るか”, EE Times Japan, no.57, pp21-33.2010.5(Web雑誌)
http://eetimes.jp/content/3351
[99] 「ワイヤレス給電の特許、どう対応するか」、東大の居村氏に聞く
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20111125/201873/?ref=ML

特許

[100] 高野忠,居村岳広,奥村碧,“アレーアンテナ”,特開2009−44610(P2009−44610A)
[101] 安藤賢一,長井千明,渡辺和哉,居村岳広,堀洋一,“飽和度計測システム”,特開2013-221875(P2013-221875A)
[102] 木村俊広,曽我部敦士,堀洋一,居村岳広,加藤昌樹,“アンテナおよびワイヤレス給電装置”,特開2014-116543(P2014-116543A)
[103] 居村岳広,“無線電力伝送装置”,特開2015-154543(P2015-154543A)
[104] 佐藤基,藤本博志,居村岳広,“モータ駆動装置”,特開2016-144266(P2016-144266A)

国際会議発表

[105] Takehiro Imura, Midori Okumura, Kazuhiro Kumamaru, Damri Radenamad, Yukio Kamata, Tadashi Takano, ”Excitation of Dipole Mode in Asymmetrical Ultra Low Profile Dipole Antenna”, ISAP 2006.
[106] T. Takano, T. Imura, M. Okumura and Y.Kazama, “A Partially Driven Array Antenna with Parasitic Elements of 60% in Number”, Fr1.8.3, EUCAP07, Edinburgh, UK, November 2007.
[107] Takehiro Imura, Toshiyuki Uchida, Yoichi Hori, “Flexibility of Contactless Power Transfer using Magnetic Resonance Coupling to Air Gap and Misalignment for EV”, IEEE Electric Vehicle driven on Electric Vehicle Symposium 24, 2009.5
[108] Takehiro Imura, Toshiyuki Uchida, Yoichi Hori, “Basic Experimental Study on Helical Antennas of Wireless Power Transfer for Electric Vehicles by using Magnetic Resonant Couplings”, IEEE Vehicle Power and Propulsion Conference , 2009.9
[109] Takehiro Imura, Hiroyuki Okabe, Toshiyuki Uchida, Yoichi Hori, “Study on Open and Short End Helical Antennas with Capacitor in Series of Wireless Power Transfer using Magnetic Resonant Couplings”, IEEE Industrial Electronics Society Annual Conference, pp.3848-3853, 2009.11
[110] Takehiro Imura, “Study on Maximum Air-gap and Efficiency of Magnetic Resonant Coupling for Wireless Power Transfer Using Equivalent Circuit” , IEEE International Symposium on Industrial Electronics, pp.3664-3669, 2010.7. (Panel Sessions,査読有,招待)
[111] Teck Chuan Beh, Takehiro Imura, Masaki Kato, Yoichi Hori, “Basic Study of Improving Efficiency of Wireless Power Transfer via Magnetic Resonance Coupling Based on Impedance Matching”, IEEE International Symposium on Industrial Electronics (ISIE), pp.2011-2016, 2010.7.
[112] Teck Chuan Beh, Takehiro Imura, Masaki Kato, Yoichi Hori, “Wireless Power Transfer System via Magnetic Resonant Coupling at Fixed Resonance Frequency– Power Transfer System Based on Impedance Matching –”, IEEE Electric Vehicle driven on Electric Vehicle Symposium 25, 2010.11.5-9, Shenzhen, China
[113] Tadashi Takano, Takehiro Imura, Okumura Midori, “Experimental Study of a Partially Driven Array Antenna with a Reflector”,ISAP, 2010.11.
[114] Sousuke Nakamura, Ryo Koma, Shimon Ajisaka, Takehiro Imura, Hideki Hashimoto, “Pinpoint Wireless Power Transformation System using Reflection Coefficient in Magnetic Resonance Coupling”, The 7th International Conference on Ubiquitous Robots and Ambient Intelligence (URAI 2010) , 2010.11.25
[115] Masaki Kato, Takehiro Imura, Toshiyuki Uchida, Yoichi Hori, “Loss Reduction in Antenna for Wireless Power Transfer by Magnetic Resonant Coupling”, EVTeC’11, 20117264, 2011.5.19
[116] Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Equivalent Circuit of Repeater Antenna for Wireless Power Transfer via Magnetic Resonant Coupling Considering Cross Coupling, EVTeC’11, 20117266, 2011.5.19
[117] Takehiro Imura, “Equivalent Circuit for Repeater Antenna for Wireless Power Transfer via Magnetic Resonant Coupling Considering Signed Coupling”, IEEE Conference on Industrial Electronics and Applications, p.p.1501-1506, 2011.6.22, Beijin, China
[118] Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Optimization using Transmitting Circuit of Multiple Receiving Antennas for Wireless Power Transfer via Magnetic Resonance Coupling”, INTELEC.2011.10.10, Amsterdam, Netherlands
[119] Yusuke Moriwaki, Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Basic Study on Reduction of Reflected Power Using DC/DC Converters in Wireless Power Transfer System via Magnetic Resonant Coupling”, INTELEC.2011.10.10, Amsterdam, Netherlands
[120] Vissuta Jiwariyavej, Takehiro Imura, Takuya Koyanagi, Yusuke Moriwaki, Yoichi Hori, Chiaki Nagai, Kenichi Ando, Kazuya Watanabe, Masao Uyama, “Basic Experimental Study on Effect of Bentonite to Efficiency of Wireless Power Transfer Using Magnetic Resonance Coupling Method”, INTELEC2011, 10. October 2011, Amsterdam, Netherlands
[121] Takehiro Imura, Takuya Koyanagi, Masaki Kato, Teck Chuan Beh, Yusuke Moriwaki, Yoichi Hori, “Wireless Power Transfer via Magnetic Resonance Coupling from the Standpoint of an Equivalent Circuit”, FrA2-1, ISAP, 2011,10.28 (査読有・招待)
[122] Palakon Kotchapansompote, Yafei Wang, Takehiro Imura, Hiroshi Fujimoto Yoichi Hori, “Electric Vehicle Automatic Stop using Wireless Power Transfer Antennas”, Annual Conference of the IEEE Industrial Electronics Society (IECON), 2011.11.9, Melbourne, Australia
[123] Koh Kim Ean, Beh Teck Chuan, Takehiro Imura and Yoichi Hori, "Novel Band-Pass Filter Model for Multi-Receiver Wireless Power Transfer via Magnetic Resonance Coupling and Power Division", IEEE Wireless and Microwave Technology Conference (WAMICON 12), pp. 1-6 (6pages), 2012.4.17, Cocoa Beach, Florida, USA
[124] Masaki Kato, Takehiro Imura, Yoichi Hori , New Characteristics Analysis Changing Transmission Distance and Load Value in Wireless Power Transfer via Magnetic Resonance Coupling, INTELEC 2012 34nd International Telecommunications Energy Conference ,2012.10.3, Scottsdale,USA
[125] Koh Kim Ean, Beh Teck Chuan, Takehiro Imura and Yoichi Hori, Impedance Matching and Power Division Algorithm considering Cross- Coupling for Wireless Power Transfer via Magnetic Resonance, INTELEC 2012 34nd International Telecommunications Energy Conference ,2012.10.4, Scottsdale,USA
[126] Koh Kim Ean, Beh Teck Chuan, Takehiro Imura and Yoichi Hori, Multi-receiver and Repeaters Wireless Power Transfer via Magnetic Resonance Coupling - Impedance Matching and Power Division Utilizing Impedance Inverter -, The 15th International Conference on Electrical Machines and Systems (ICEMS2012),2012.10.23, Hokkaido Citizens Actives Center Nishi 7-chome, Hokkaido, Japan
[127] Vissuta Jiwariyavej, Takehiro Imura, Yoichi Hori, Coupling Coefficients Estimation of Wireless Power Transfer System via Magnetic Resonance Coupling using Information from Either Side of the System, The 2012 International Conference on Broadband and Biomedical Communications,2012.11.5, Sydney, Australia
[128] Masahiko Tsuboka,Takehiro Imura,Hiroshi Fujimoto,Yoichi Hori, Receiving Resonator Design for Efficiency Maximization in Wireless Power Transfer via Magnetic Resonance Coupling , The 2012 International Conference on Broadband and Biomedical Communications,2012.11.5, Sydney, Australia
[129] Masaki Kato, Takehiro Imura, Yoichi Hori: Study on Maximize Efficiency by Secondary Side Control Using DC-DC Converter in Wireless Power Transfer via Magnetic Resonant Coupling, in The 27th International Electric Vehicle Symposium and Exhibition, pp.1-5, Barcelona, Spain, (2013), 2013/11/17-2013/11/20
[130] Yusuke Tanikawa, Masaki Kato, Takehiro Imura, Yoichi Hori: Experiment of Magnetic Resonant Coupling Three-phase Wireless Power Transfer, Electric Vehicle Symposium and Exhibition, Barcelona, Spain, (2013), 2013/11/17-2013/11/20
[131] Koh Kim Ean, Takehiro Imura, Yoichi Hori: Impedance inverter based analysis of wireless power transfer via magnetic resonant coupling for charging moving electric vehicles’, 20th Intelligent Transportation System World Congress, Tokyo, Japan, Tokyo Big Site, (2013), 2013/10/14-2013/10/18
[132] Koh Kim Ean, Takehiro Imura, Hori Yoichi, “New Wireless Power Transfer via Magnetic Resonant Coupling for Charging Moving Electric Vehicle’’, International Electric Vehicle Technology Conference & Automotive Power Electronics Japan 2014, Yokohama, Japan, pp.N/A, (2014)
[133] Dasiuke Gunji, Takehiro Imura, Hiroshi Fujimoto: “Fundamental Research of Power Conversion Circuit Control for Wireless In-Wheel Motor using Magnetic Resonance Coupling”', 40th Annual Conference of the IEEE Industrial Electronics Society , Dallas, USA, pp.3004-3009, (2014)
[134] Katsuhiro Hata, Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Maximum Efficiency Control of Wireless Power Transfer Considering Dynamics of DC-DC Converter for Moving Electric Vehicles”, The Applied Power Electronics Conference and Exposition, Charlotte, NC, USA pp. 3301-3306, 2015
[135] Toshiyuki Hiramatsu, Xiaoliang Huang, Masaki Kato, Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Wireless Charging Power Control for HESS Through Receiver Side Voltage Control”, The Applied Power Electronics Conference and Exposition, Charlotte, NC, USA pp. 1614-1619, 2015
[136] Daisuke Gunji, Takehiro Imura, Hiroshi Fujimoto, “Basic Study of Transmitting Power Control Method without Signal Communication for Wireless In-Wheel Motor via Magnetic Resonance Coupling”, The IEEE/IES International Conference on Mechatronics 2015, pp. 313-318, 2015
[137] Daiki Kimura, Takehiro Imura, Hiroshi Fujimoto, Yoichi Hori, “Three-phase Wireless Power Transfer for Dynamic Charging of Electric Vehicle for High Efficiency and Reducing Voltage Unbalancing Considering Magnetic Flux Canceling’’, The 1st IEEJ International Workshop on Sensing, Actuation, and Motion Control, Nagoya, Japan, pp.1 - 6, (2015)
[138] Gaku Yamamoto, Takehiro Imura, Hiroshi Fujimoto, “Maximizing Power Transfer Efficiency of Wireless In-wheel Motor by Primary and Load-Side Voltage Control’’, The 1st IEEJ International Workshop on Sensing, Actuation, and Motion Control, Nagoya, Japan, pp.1 - 6, (2015)
[139] Kye Shibata, Takehiro Imura, Hiroshi Fujimoto, “Basic Study on Coil Configurations for Direct Wireless Power Transfer from Road to Wireless In-Wheel Motor’’, The 1st IEEJ International Workshop on Sensing, Actuation, and Motion Control, Nagoya, Japan, pp.1 - 6, (2015)
[140] Katsuhiro Hata, Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Dynamic Wireless Power Transfer System for Electric Vehicle to Simplify Ground Facilities - Power Control Based on Vehicle-side Information -’’, The 28th International Electric Vehicle Symposium and Exhibition, Goyang, Korea, (2015)
[141] Motoki Sato, Gaku Yamamoto, Takehiro Imura, Hiroshi Fujimoto, “Experimental Verification of Wireless In-Wheel MotorUsing Magnetic Resonance Coupling” , The 9th International Conference on Power Electronics - ECCE Asis, Seoul, Korea, (2015)
[142] Daisuke Gunji, Takehiro Imura, Hiroshi Fujimoto, “Stability Analysis of Constant Power Load and Load Voltage Control Method for Wireless In-Wheel Motor’’, The 9th International Conference on Power Electronics - ECCE Asis, Seoul, Korea, (2015)
[143] Koh Kim Ean, Kai Song, Pakorn Sukprasert, Takehiro Imura, and Yoichi Hori, “Two-Transmitter Wireless Power Transfer with LCL Circuit for Continuous Power in Dynamic Charging”, IEEE PELS Workshop on Emerging Technologies (2015 WoW), 2015.
[144] Kai Song, Chumbo Zhu, Koh Kim Ean, Takehiro Imura, and Yoichi Hori, “Wireless Power Transfer for Running EV Powering Using Multi-Parallel Segmented Rails, IEEE PELS Workshop on Emerging Technologies (2015 WoW), 2015.
[145] Daisuke Gunji, Takehiro Imura, Hiroshi Fujimoto, “Envelope Model of Load Voltage on Series-Series Compensated Wireless Power Transfer via Magnetic Resonance Coupling”, IEEE PELS Workshop on Emerging Technologies; Wireless Power, Daejeon, Korea, 04-05, pp.1-6 (2015).
[146] Daita Kobayashi, Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Real-time Coupling Coefficient Estimation and Maximum Efficiency Control on Dynamic Wireless Power Transfer for Electric Vehicles”, IEEE PELS Workshop on Emerging Technologies, Wireless Power, Daejeon, Korea, 01-01, pp.1-6 (2015).
[147] Daisuke Gunji, Takehiro Imura, Hiroshi Fujimoto, “Operating Point Setting Method for Wireless Power Transfer with Constant Voltage Load”, 41st Annual Conference of the IEEE Industrial Electronics Society , Yokohama, Japan, pp.881-886 (2015).
[148] Giorgio Lovison, Motoki Sato, Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Secondary-side-only Control for Maximum Efficiency and Desired Power in Wireless Power Transfer System”, 41st Annual Conference of the IEEE Industrial Electronics Society , Yokohama, Japan, pp.4824-4829 (2015).
[149] Katsuhiro Hata, Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Analysis and Experiment on Harmonic Current Distortion in Wireless Power Transfer System Using a Diode Rectifier”, 41st Annual Conference of the IEEE Industrial Electronics Society , Yokohama, Japan, pp.4965-4970 (2015).
[150] Daita Kobayashi, Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Real-time Coupling Coefficient Estimation and Maximum Efficiency Control on Dynamic Wireless Power Transfer Using Secondary DC-DC converter”, 41st Annual Conference of the IEEE Industrial Electronics Society, Yokohama, Japan, pp.4650-4655 (2015).
[151] Katsuhiro Hata, Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Dynamic Wireless Power Transfer System for Electric Vehicles to Simplify Ground Facilities - Power Control and Efficiency Maximization on the Secondary Side -”, The 31st Applied Power Electronics Conference and Exposition, Long Beach, CA, USA, pp.1731-1736 (2016).
[152] Katsuhiro Hata, Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Simultaneous Estimation of Primary Voltage and Mutual Inductance Based on Secondary-Side Information in Wireless Power Transfer Systems”, The IEEE MTT-S Wireless Power Transfer Conference 2016, Aveiro, Portugal (2016).
[153] Koichi Furusato, Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Design of Multi-frequency Coil for Capacitor-less Wireless Power Transfer using High Order Self-resonance of Open End Coil”, The IEEE MTT-S Wireless Power Transfer Conference 2016, Aveiro, Portugal,(2016).
[154] Giorgio Lovison, Daita Kobayashi, Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Secondary-side-only Simultaneous Power and Efficiency Control in Dynamic Wireless Power Transfer System”, International Electric Vehicle Technology Conference & Automotive Power Electronics Japan 2016, Yokohama, Japan. (2016).
[155] Motoki Sato, Giuseppe Guidi, Takehiro Imura, Hiroshi Fujimoto, “Experimental Verification for Wireless In-Wheel Motor using Synchronous Rectification with Magnetic Resonance Coupling”, International Electric Vehicle Technology Conference & Automotive Power Electronics Japan 2016, Yokohama, Japan. (2016).
[156] Hiroshi Fujimoto, Motoki Sato, Daisuke Gunji, Takehiro Imura, “Development and Driving Test Evaluation of Electric Vehicle with Wireless In-Wheel Motor”, International Electric Vehicle Technology Conference & Automotive Power Electronics Japan 2016, Yokohama, Japan. (2016).
[157] Takuma Takeuchi, Takehiro Imura, Hiroshi Fujimoto, Yoichi Hori, Daisuke Guniji, “Study on Energy System Configuration of Wireless In-Wheel Motor with Supercapacitor”, The 29th International Electric Vehicle Symposium and Exhibition, Montreal, Canada (2016).
[158] Katsuhiro Hata, Daita Kobayashi, Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Dynamic Wireless Power Transfer System for Electric Vehicles to Simplify Ground Facilities - Real-time Power Control and Efficiency Maximization -”, The 29th International Electric Vehicle Symposium and Exhibition, Montreal, Canada (2016).
[159] Daita Kobayashi, Katsuhiro Hata, Takehiro Imura, Hiroshi Fujimoto, Yoichi Hori, “Sensorless Vehicle Detection Using Voltage Pulses in Dynamic Wireless Power Transfer System”, The 29th International Electric Vehicle Symposium and Exhibition, Montreal, Canada (2016).
[160] Motoki Sato, Giuseppe Guidi, Takehiro Imura, Hiroshi Fujimoto, “Model for Loss Calculation of Wireless In-Wheel Motor Concept Based on Magnetic Resonant Coupling”, IEEE Workshop on Control and Modeling for Power Electronics, COMPEL 2016, Norway Trondheim. (2016).
[161] Koichi Furusato, Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Multi-band Coil Design for Wireless Power Transfer at 85 kHz and 6.78 MHz Using High Order Resonant Frequency of Short End Coil”, 2016 International Symposium on Antennas and Propagation, Okinawa, Ginowan, Okinawa Convention Center. (2016).
[162] Giorgio Lovison, Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Secondary-side-only Simultaneous Power and Efficiency Control by Online Mutual Inductance Estimation for Dynamic Wireless Power Transfer”, 42nd Annual Conference of the IEEE Industrial Electronics Society , Firenze, Italy (2016).
[163] Katsuhiro Hata, Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Efficiency Maximization of Wireless Power Transfer Based on Simultaneous Estimation of Primary Voltage and Mutual Inductance Using Secondary-Side Information”, 42nd Annual Conference of the IEEE Industrial Electronics Society , Firenze, Italy (2016).
[164] Takuma Takeuchi, Takehiro Imura, Hiroshi Fujimoto, Yoichi Hori, “Power Management of Wireless In-Wheel Motor by SOC Control of Wheel Side Lithium-ion Capacitor”, 42nd Annual Conference of the IEEE Industrial Electronics Society , Firenze, Italy (2016).
[165] Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Superiority of Magnetic Resonant Coupling at Large Air Gap in Wireless Power Transfer”, 42nd Annual Conference of the IEEE Industrial Electronics Society , Firenze, Italy(2016).
[166] Takehiro Imura, “Comparison of Four Circuit Topologies of Magnetic Coupling Using Resonance in Wireless Power Transfer”, EMN Meeting On Vaccum Electronics 2016, Dubai, United Arab Emirates. (2016.11.13-17) (Invited)
[167] Katsuhiro Hata, Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Efficiency Maximization of Wireless Power Transfer Based on Simultaneous Estimation of Generalized Two Parameters”, The 2nd IEEE Annual Southern Power Electronics Conference, Auckland, New Zealand. (2016). (Accepted)
[168] Katsuhiro Hata, Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Efficiency Maximization of Wireless Power Transfer Systems with Two Modes of Half Active Rectifier Based on Primary Current Measurement”, 2016 Asian Wireless Power Transfer Workshop, Sichuan, China. (2016). (Accepted)
[169] Takuma Takeuchi, Takehiro Imura, Hiroshi Fujimoto, Yoichi Hori, “Power Management of Wireless In-Wheel Motor with Dynamic Wireless Power Transfer”, 2016 Asian Wireless Power Transfer Workshop, Sichuan, China (2016). (Accepted)
[170] Takurou Nishimura, Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Velocity Estimation and Control of DC Motor Driven by Wireless Power Transfer”, 2016 Asian Wireless Power Transfer Workshop, Sichuan, China. (2016). (Accepted)
[171] Koichi Furusato, Takehiro Imura, Yoichi Hori, “Improvement of 85 kHz self-resonant open end coil for capacitor-less wireless power transfer system” , 2016 Asian Wireless Power Transfer Workshop, Sichuan, China. (2016). (Accepted)

国内学会・研究会など発表

 −国内学会・研究会

[172] 居村 岳広,中野 求,宮武 昌史,“電気二重層キャパシタを利用した電気自動車用急速充電スタンド模擬実験”,電気学会産業応用部門大会,No.Y-80,pp.Y-80,2005.8.
[173] 居村 岳広,阿部 邦昭,磯野 泰三,鎌田 幸男,高野 忠,“寄生部分を多くした超低姿勢ダイポールアンテナの検討”,第49回宇宙科学技術連合講演会,3H06,2005.
[174] 居村 岳広,阿部 邦昭,鎌田 幸男,高野 忠,“非対称超低姿勢ダイポールアンテナの検討”,電子情報通信学会総合大会,B-1-84,2006.
[175] 居村 岳広,奥村 碧,熊丸 和宏,ダムリ ラデンアマド,鎌田 幸男,高野 忠,“非対称超低姿勢ダイポールアンテナによるダイポールモードの生成”,電子情報通信学ソサイエティ大会,B-1-124,2006.
[176] 奥村 碧,居村 岳広,ダムリ・ラデンアマド,熊丸 和宏,鎌田 幸男,高野 忠,“簡単化した半波長素子と無給電素子によるアレーに関する実験的検討”,電子情報通信学ソサイエティ大会,B-1-98,2006.
[177] 居村 岳広,奥村 碧,高野 忠,“間引き給電ダイポールアレーアンテナの配列法の一検討”,電子情報通信学総合大会,B-1-185,2007.
[178] 奥村 碧,居村 岳広,鎌田 幸男,高野 忠,“素子間結合によるアレーアンテナ給電素子削減の実験的検討”, 電子情報通信学会総合大会,B-1-178,2007.3.
[179] 熊丸 和宏,居村 岳広,奥村 碧,ダムリ・ラデンアマド,鎌田 幸男,高野 忠,“柱状散乱体の形状変化に伴う散乱波の位相推移特性” ,電子情報通信学会総合大会,B-1-112,2007.3
[180] 居村岳広,内田利之,堀洋一,“近傍界用磁界アンテナの共振を利用した高効率電力伝送の解析と実験―基本特性と位置ずれ特性―”,電気学会総合応用部門大会,2008.8
[181] 居村岳広,内田利之,堀洋一,“非接触電力伝送用メアンダラインアンテナの提案”,電子通信情報学会ソサイエティ大会,2008.9
[182] 居村岳広,内田利之,堀洋一,“共振による磁界結合を利用した非接触電力伝送 −3次元的位置ずれに柔軟な近傍界用アンテナ−”,ITS シンポジウム,2008.12
[183] 居村岳広,内田利之,堀洋一,“非接触電力伝送における電磁誘導と電磁界結合の統一的解釈”,電気学会自動車研究会,VT-09-007,p.p.35-40,2009.1
[184] 居村岳広,“共振時の電磁界結合を利用したワイヤレス電力伝送と研究動向”,第一回ワイヤレス給電研究会,2009.6
[185] 居村岳広,岡部浩之,内田利之,堀洋一,“共振時の磁界結合を利用したワイヤレス電力伝送用ヘリカルアンテナのオープンショート特性評価”,電気学会産業応用部門大会,2009.8
[186] 岡部浩之,居村岳広,内田利之,堀洋一,“磁界結合を用いた非接触電力伝送用アンテナのピッチ依存性”,電気学会産業応用部門大会,2009.8
[187] 居村岳広,内田利之,堀洋一,“磁界共振結合を利用したエアギャップと位置ずれに強い電気自動車へのワイヤレス充電用アンテナに関する研究”,EVSフォーラム2009,2009.12 (講演依頼)
[188] 居村岳広,岡部浩之,堀洋一,“kHz〜MHz〜GHzにおける磁界共振結合によるワイヤレス電力伝送用アンテナの提案”, 電子情報通信学会総合大会,2010.3(Symposium Session,講演依頼)
[189] 岡部浩之,居村岳広,加藤昌樹,小柳拓也,大手昌也,ベーテック チュアン,内田利之,堀洋一,“kHz 帯における磁界共振結合の実現とフェライトの効果”IEICE,総合大会,2010.3
[190] 大手昌也, 居村 岳広, 岡部浩之, 加藤昌樹, 内田利之, 堀洋一,“電磁界共振結合を用いた非接触電力伝送システムにおける電力反射による電力伝送効率への影響の考察”,電気学会産業計測制御研究会,2010.3
[191] 加藤昌樹, 居村岳広, 内田利之, 堀洋一:”磁界共振結合におけるインピーダンス変換素子を用いた伝送距離と効率の向上に関する研究”,電気学会産業計測制御研究会, 2010.3
[192] Teck Chuan Beh, Takehiro Imura, Masaki Kato, Yoichi Hori, “Wireless Power Transfer System via Magnetic Resonant Coupling at Restricted Frequency Range -Fixing Resonance Frequency With Impedance Matching-”, 平成22年電気学会産業応用部門大会(JIASC2010),2010.8
[193] 加藤昌樹, 居村岳広, 内田利之, 堀洋一:”磁界共振結合における自己共振周波数を利用したワイヤレス電力伝送”,電気学会産業応用部門大会, 2010.8
[194] 居村岳広,“電気自動車への非接触充電の現状と将来”電気学会全国大会,4-S18-5,2011.3(大阪)
[195] 居村岳広・堀 洋一,“磁界共振結合を用いたワイヤレス電力伝送における複数給電の等価回路化”,平成23年電気学会産業応用部門大会, 2-9, pp.U-399〜U-402, 2011.9.6(沖縄)
[196] 森脇悠介・居村岳広・堀 洋一,“磁界共振結合を用いたワイヤレス電力伝送のDC/DCコンバータを用いた負荷変動時の反射電力抑制に関する検討”,平成23年電気学会産業応用部門大会 2-10 pp.U-403〜U-406 2011.9.6(沖縄)
[197] 長井千明, 安藤賢一, 渡辺和哉, 鵜山雅夫, 堀洋一, 居村岳広, Vissuta Jiwariyavej, “無線給電を利用したモニタリングについて”,A04,日本原子力学会「2011年秋の大会」,2011.9.20(北九州)
[198] 坪香雅彦,ジワリヤウェート ウィツター,居村岳広,藤本博志,堀洋一, 「磁界共振結合を用いたワイヤレス電力伝送における2次側パラメータの推定」, 平成24年電気学会産業計測制御研究会, IIC-12-063, pp.77-80, 2012.3.6, 神奈川,横浜国立大学
[199] 加藤昌樹, 居村岳広, 堀洋一, 「走行中ワイヤレス給電用アンテナに関する受電位置と効率に関する検討」, 平成24年電気学会産業応用部門大会, Vol. II, pp.219-222, 2012.8.23, 千葉, 千葉工業大学津田沼キャンパス
[200] 長井千明, 安藤賢一, 渡辺和哉, 鵜山雅夫, ジワリヤウェートウィツター, 居村岳広, 堀洋一,“水を媒体として無線電力伝送を利用したモニタリング”, 日本原子力学会2012年秋の大会, B, pp.44, 2012.9.21, 広島,広島大学東広島キャンパス
[201] 加藤 昌樹 居村 岳広 堀 洋一, "中継器による走行中ワイヤレス給電の相互結合を考慮した等価回路解析", 電子情報通信学会技術報告, WPT2012-38, pp.41-45, 2012.12.6, 神奈川,横須賀リサーチパークYRP1番館
[202] コー キム エン 居村 岳広 堀 洋一, "Impedance Inverter based Analysis of Wireless Power Transfer Consists of Repeaters via Magnetic Resonant Coupling", 電子情報通信学会技術報告, WPT2012-38, pp.41-45, 2012.12.6, 神奈川,横須賀リサーチパークYRP1番館
[203] 谷川雄介,加藤昌樹,居村岳広,堀洋一, “磁界共振結合方式を用いた三相交流ワイヤレス電力伝送の基礎実験”, 電子情報通信学会 総合大会, ISSN 1349-1377, pp.N/A, 2013.3.20, 岐阜,岐阜大学
[204] 谷川雄介, 加藤昌樹, 居村岳広, 堀 洋一: 磁界共振結合による三相交流伝送での共振器位置の回転変化に関する実験, 第18回無線電力伝送時限研究専門委員会, 東京 東京大学 本郷キャンパス, (2013), 2013/06/14-2013/06/14
[205] 居村岳広,“ワイヤレス給電について”,第31回日本ロボット学会学術講演会,東京,首都大学東京南大沢キャンパス,2013.9.5
[206] 長井千明,安藤賢一,田中達也,渡辺和哉,居村岳広,堀 洋一: ワイヤレス給電を利用したモニタリングの電磁界解析, 日本原子力学会 2013年秋の大会予稿集, 青森,八戸工業大学, (2013), 2013/9/3-2013/9/5
[207] 谷川雄介, 加藤昌樹, 居村岳広, 堀 洋一: 磁界共振結合による三相交流伝送での共振器位置の回転変化に関する実験と最大効率となる負荷抵抗値計算, 電子情報通信学会 2013年 ソサエティ大会, 福岡,福岡工業大学, (2013), 2013/9/17-2013/9/20
[208] 居村岳広,“ワイヤレス給電と磁界共鳴” 第26回情報伝送と信号処理ワークショップ(CSWS),北海道,北海道登別温泉 第一滝本館,2013.11.13-14
[209] 郡司大輔,居村岳広, 藤本博志: 磁界共振結合によるワイヤレスインホイールモータの電力変換回路の構成とその制御に関する基礎研究, 平成26年産業計測制御/メカトロニクス制御合同研究会, IIC-14-071, MEC-14-59, pp. 91-96, 東京 芝浦工業大学 芝浦キャンパス,(2014), 2014/03/10-2014/03/11
[210] 山本 岳,居村岳広,藤本博志: インホイールモータへのワイヤレス電力伝送における送受電コイルの設計, 平成26年産業計測制御/メカトロニクス制御合同研究会, IIC-14-073,MEC-14-061, pp. 103-108, 東京 芝浦工業大学 芝浦キャンパス,(2014), 2014/03/10-2014/03/11
[211] 郡司大輔, 居村岳広,藤本博志, "磁界共振結合ワイヤレス電力伝送の受電側電圧包絡線モデルの導出と制御設計への応用", 電子情報通信学会研究会WPT研究会, WPT2014-32, pp.45-50, 2014
[212] 畑勝裕, 居村岳広, 堀洋一, "長距離伝送における走行中ワイヤレス給電を目指した二次側DC-DCコンバータによる最大効率制御", 電子情報通信学会研究会WPT研究会, WPT2014-33, pp.51-56, 2014
[213] 成田大輝, 居村岳広, 藤本博志, 堀洋一, "磁界共振結合を用いた多相ワイヤレス電力伝送における漏洩電磁波抑制", 電子情報通信学会研究会WPT研究会, WPT2014-31, pp.39-44, 2014@名古屋工業大学
[214] 佐藤基, 居村岳広, 藤本博志: 出力電力フィードフォワード制御を用いたワイヤレスインホイールモータの開発報告, 平成26年電気学会産業応用部門大会, pp. 135–138 (2014).
[215] 平松敏幸, 黄孝亮, 加藤昌樹, 居村岳広, 堀洋一: 受電側電圧制御によるワイヤレス給電電力制御におけるフィードフォワード制御器の実験的検証, 平成26年電気学会産業応用部門大会, pp. 131–134 (2014).
[216] 郡司大輔, 居村岳広, 藤本博志: 定電力負荷への磁界共振結合ワイヤレス電力伝送における二次側負荷電圧の安定性解析, 平成26年電気学会産業応用部門大会, pp. 139–142 (2014).
[217] 長井千明, 安藤賢一, 田中達也, 居村岳広, 堀洋一: 磁界共鳴式ワイヤレス給電を利用したモニタリングに関する検討, 日本原子力学会2014年秋の大会予稿集, p. 194 (2014).
[218] 畑勝裕, 居村岳広, 堀洋一: 二次側電圧制御を用いた最大効率制御に基づくワイヤレス電力伝送システムの電力設計, 2014年電子情報通信学会ソサイエティ大会, p. 446 (2014).
[219] 郡司大輔, 佐藤基, 居村岳広, 藤本博志: 磁界共振結合ワイヤレス電力伝送における二次側コンバータを用いた負荷電圧制御手法の実験検証, 2014年電子情報通信学会ソサイエティ大会, pp. 61–62 (2014).
[220] 佐藤基, 山本岳, 郡司大輔, 居村岳広, 藤本博志: 磁界共振結合方式を用いたワイヤレスインホイールモータの開発, 自動車技術会2014年秋季大会, pp. 9–12 (2014).
[221] 居村岳広,加藤昌樹、堀洋一,“磁界共振結合によるワイヤレス電力伝送とEVへの応用”,日本磁気学会 第199回研究会資料,東京,中央大学駿河台記念館,199-4,pp.21-28,2014.12.8
Takehiro Imura, Masaki Kato, Yoichi Hori, “Wireless Power Transfer via Electromagnetic Resonant Coupling and its Application to EV”, Bulletin of Topical Symposium of the Magnetics Society of Japan, 199-4, pp.21-28, 2014.12.8
[222] 平松敏幸, 居村岳広, 堀洋一: 磁界共振結合方式によるワイヤレス電力伝送における送受電コイルの共振周波数ずれによる影響, 2015年電子情報通信学会総合大会, p. 608 (2015).
[223] 畑勝裕, 居村岳広, 堀洋一: ダイオード整流回路を用いたワイヤレス電力伝送の高調波歪みに関する実験的検討, 2015年電子情報通信学会総合大会, p. 615 (2015).
[224] 山本岳, 居村岳広, 藤本博志: 磁界共振結合方式によるワイヤレス電力伝送を用いたインホイールモータの効率評価, 平成26年度モータドライブ/回転機/自動車合同研究会, pp. 123–128 (2014).
[225] 畑勝裕, 居村岳広, 堀洋一: 地上設備を簡単化する走行中ワイヤレス給電のための基礎検討 〜 二次側情報のみに基づく一次側電圧推定 〜, 電子情報通信学会研究会WPT研究会, pp. 17–20 (2014).
[226] 小林大太, 居村岳広, 堀洋一: インピーダンスインバータコイルを用いた走行中ワイヤレス給電システムにおける結合係数推定, 電子情報通信学会研究会WPT研究会, pp. 21–26 (2014).
[227] 居村岳広, 加藤昌樹, 堀洋一: 磁界共振結合によるワイヤレス電力伝送とEVへの応用, 日本磁気学会第199回研究会資料, pp.21-28 (2014).
[228] 郡司大輔, 居村岳広,藤本博志: ワイヤレス電力伝送における相互通信を要さない伝送電力制御手法の基礎検討, 平成26年度半導体電力変換/家電・民生/自動車合同研究会, pp. 49–54 (2014).
[229] 郡司大輔, 居村岳広,藤本博志: ワイヤレス電力伝送における制御目的に応じた電力変換回路構成に関する検討, 平成26年度半導体電力変換/モータドライブ合同研究会, pp. 101–106 (2015).
[230] 山本岳, 居村岳広, 藤本博志: ワイヤレスインホイールモータの送電電圧および負荷電圧制御による電力伝送効率最大化に関する基礎検討, 平成26年度半導体電力変換/モータドライブ合同研究会, pp. 83–88 (2015).
[231] 郡司大輔, 居村岳広, 藤本博志: 無線電力伝送の回路解析とワイヤレスインホイールモータの制御への応用, 自動車技術会(2015)年春季大会, pp.846-851 (2015).
[232] 佐藤基, 山本岳, 居村岳広, 藤本博志: 磁界共振結合方式を用いたワイヤレスインホイールモータの特性評価, 自動車技術会2015年春季大会, pp.1395-1398 (2015).
[233] 藤本博志, 山本岳, 佐藤基, 郡司大輔, 居村岳広: ワイヤレスインホイールモータを搭載した電気自動車の実車評価, 自動車技術会2015年春季大会, pp.1389-1394 (2015).
[234] 小林大太, 居村岳広, 堀洋一: 二次側DC-DCコンバータを用いた走行中ワイヤレス給電におけるリアルタイム結合係数推定と最大効率制御, 電子情報通信学会研究会WPT研究会, pp.13-18 (2015).
[235] 古里洸一, 居村岳広, 堀洋一: ワイヤレス電力伝送におけるショート型コイルの反共振周波数近傍の受電電力特性改善手法, 電子情報通信学会研究会WPT研究会, pp.23-28 (2015).
[236] 居村岳広, 堀洋一, “電磁誘導における磁界共振結合の優位性”, 電子情報通信学会研究会WPT研究会, WPT2015-21, pp.1-6, 2015.6.12
[237] 小林大太, 居村岳広, 堀洋一: 電気自動車への走行中ワイヤレス給電におけるセンサレス送電ON/OFF切り替えシステムの提案, 第13回ITSシンポジウム2015 (2015).
[238] 郡司大輔, 居村岳広, 藤本博志: 定電圧負荷へのワイヤレス給電における低負荷動作を考慮した二次側電力変換回路構成に関する検討, 平成27年電気学会産業応用部門大会, pp.127-130 (2015).
[239] 畑勝裕, 居村岳広, 堀洋一: 磁界共振結合ワイヤレス電力伝送における二次側電力変換回路を用いた最大効率制御の実験検証, 2015年電子情報通信学会ソサイエティ大会, pp.S-47-S-48 (2015).
[240] 居村岳広,“磁界共振結合におけるシステムの重要性”,電気・電子・情報関係学会 東海支部連合大会,電子情報通信学会,S1-3,2015.9.28
[241] 小林大太, 居村岳広, 堀洋一: 送電側電圧誤差を考慮した走行中ワイヤレス給電におけるリアルタイム最大効率制御, 2016年電子情報通信学会総合大会 (2016).
[242] 居村岳広,保田富夫,大嶋一則,名雪琢弥,佐藤 基,大島 敦,“電気自動車向けkHz帯ワイヤレス電力伝送技術”,平成28年電気学会全国大会, 4-S18-3, pp.S18(7)-S18(12), (2016) 2016.3.18
[243] 竹内琢磨, 居村岳広,藤本博志,堀洋一,郡司大輔: 複数電力源を用いるワイヤレスインホイールモータのシステム構成法, 平成27年度半導体電力変換/モータドライブ合同研究会, pp.19-24 (2016).
[244] 畑勝裕, 居村岳広, 堀洋一: 二次側制御による走行中ワイヤレス給電における電力制御の安定化, 平成27年度半導体電力変換/モータドライブ合同研究会, pp.21-26 (2016).
[245] 畑勝裕, 居村岳広, 堀洋一:“走行中ワイヤレス給電における車両側からの送電側電圧と相互インダクタンスの同時推定法”, 電子情報通信学会研究会WPT研究会, WPT2016-17, pp.39-42 (2016-6-3)
[246] 居村岳広:“磁束と磁界共振結合の関係”, 電子情報通信学会研究会WPT研究会, WPT2016-9, pp.1-4 (2016-6-3)
[247] 竹内琢磨, 郡司大輔, 居村岳広, 堀洋一:“走行中ワイヤレス電力伝送における必要送電電力の簡易計算法”, 電子情報通信学会研究会WPT研究会, WPT2016-16, pp.33-37 (2016-6-3)
[248] 竹内琢磨, 小林大太, 居村岳広, 堀洋一:“Double-LCC を用いた走行中ワイヤレス電力伝送の基礎実験”, 電子情報通信学会研究会WPT研究会, WPT2016-10, pp.5-10 (2016-6-3)
[249] D. Cui, T. Imura, Y. Hori: “Cross Coupling Cancellation for All Frequencies in Multi-Receiver Wireless Power Transfer Systems”, 電子情報通信学会研究会WPT研究会, WPT2016-15, pp.29-32 (2016-6-3)
[250] 畑勝裕, 居村岳広, 堀洋一:“ワイヤレス給電システムにおける受電側情報を用いた2変数同時推定法”, 平成28年電気学会産業応用部門大会, Vol. 1, pp.339-344 (2016-8-30~9-1)
[251] 古里洸一, 居村岳広, 堀洋一:“ワイヤレス電力伝送における高次共振点を用いた85 kHzと6.78 MHz共用ショート型コイル”, 2016年電子情報通信学会ソサイエティ大会, (2016-9-20~23)
[252] 畑勝裕, 居村岳広, 堀洋一:“磁界共振結合ワイヤレス電力伝送における送電側電圧と相互インダクタンスの同時推定に基づく伝送効率最大化”, 2016年電子情報通信学会ソサイエティ大会, (2016-9-20~23)
[253] 西村拓朗, 矢崎雄馬, 大西亘, 佐藤基, 居村岳広, 藤本博志, 堀洋一:“磁界共振結合を用いたMoving Coil型ワイヤレスリニアモータの基礎検討”, 平成28年メカトロニクス制御研究会/精密サーボシステムと制御技術, (2016-9-29)
[254] 畑勝裕, 居村岳広, 堀洋一:“磁界共振結合ワイヤレス電力伝送の受電側における2つの一般化変数の同時推定に基づく最大効率制御”, 電子情報通信学会研究会WPT研究会, (2016-10-6~7)
[255] 古里洸一, 居村岳広, 堀洋一:“走行中ワイヤレス給電における85kHz自己共振オープン型コイルを用いたコンデンサレス送電システムに関する初期検討”, 電子情報通信学会研究会WPT研究会, (2016-10-6~7)
[256] 西村拓朗, 居村岳広, 堀洋一:“ワイヤレス電力伝送によって駆動されるDCモータの速度推定”, 電子情報通信学会研究会WPT研究会, (2016-10-6~7)
[257] 居村岳広, “磁界共振結合を用いたワイヤレス電力伝送と諸技術”, 電子情報通信学会研究会WPT研究会, (2016-10-6~7)

 −委員会発表
[258] 居村岳広,“電磁界共振結合を利用した大エアギャップかつ高効率のワイヤレス電力伝送におけるアンテナ特性”,第8回キャパシタフォーラム,2009.5(招待講演)
[259] 居村岳広,“電磁界共振結合によるワイヤレス電力伝送と研究動向”,第3回移動体用エネルギーストレージシステム技術調査専門委員会,2009.7(招待講演)
[260] 居村岳広,“電磁界共振結合による次世代ワイヤレス技術”,第17回キャパシタフォーラム,2010.6.16(招待講演)
[261] 居村岳広,“ワイヤレス電力伝送の最新動向と電磁共鳴”,アンビエント社会基盤研究会,2010.9.24
[262] 居村岳広,“ワイヤレス電力伝送の最新動向”,電子情報技術産業協会,2010.11.18(招待講演)
[263] 居村岳広,“ワイヤレス電力伝送の最新動向と電磁共鳴の詳細”,アンビエント社会基盤研究会無線給電WG,2010.12.22

受賞

[264] 東京大学大学院 工学系研究科長賞(研究),2010.3.24
[265] 居村岳広,2012年度研究開発奨励賞優秀賞,一般財団法人エヌエフ基金,2013.1.18
“テーマ名:磁界共鳴による走行中電気自動車へのワイヤレス給電に関する研究,分野:環境エネルギー”
[266] 居村岳広,技術部門貢献賞,自動車技術会,2013.8.23
[267] Best Paper Award, IEEE WoW, Korea, Daejeon, Kaist, 2015.6.6-7
[268] 居村岳広,“平成27年産業応用部門論文賞”,2015.9.3

主な競争的基金

[269] H23-H24,課題番号:23656190,研究種目審査区分:挑戦的萌芽研究,研究課題名:パワーエレクトロニクスによる電磁共鳴型ワイヤレス電力伝送の制御技術に関する研究,研究代表者:居村岳広
[270] H23-H26,課題番号:23246049,研究種目審査区分:基盤研究(A),研究課題名: モータ/キャパシタ/ワイヤレスによる2030年のクルマ社会に関する研究,研究代表者:堀洋一,研究分担者:藤本博志,居村岳広
[271] H25-H28,課題番号:25709020,研究種目審査区分:若手研究(A),研究課題名:磁界共鳴によるユビキタスエネルギー社会の実現に向けた研究,研究代表者:居村岳広

会議運営

[272] 自動車技術会 ワイヤレス給電システム部門委員会 幹事 2010.12〜2018.3
[273] INTELEC Program Committee member , 2010.9-2011.10.9-13@Amsterdam, The Netherlands
[274] アンビエント社会基盤研究会,副主査,2010.9-2012.3
[275] TECHNO-FRONTIER 磁気応用技術シンポジウム 委員 期間:2011〜2017月4月末
[276] 電子情報通信学会 無線電力伝送時限研究専門委員会 専門委員, 2012.4.1から2014年総会日まで
[277] 名称:NEDO技術委員,期間:2013.11.5-2015.3.31
[278] EVTeC & APE Japan 2014実行委員会 幹事 2012.10-2014.6
[279] IPEC2014 論文査読委員会 委員 2013.10.18-2014.12.31
[280] 自動車技術会ハンドブック設計(EV・ハイブリッド)編編集委員会副委員長, 2014.1月から2016.3.31まで
[281] ワイヤレス電力伝送システムにおける電力変換技術協同研究委員会(電気学会),2014.2.1〜2016.1.31
電子情報通信学会 無線電力伝送研究専門委員会 専門委員, 2014.4.1から2016年総会日まで
[282] 電子情報通信学会ソサイエティ大会企画セッション 『大学高専発ワイヤレス電力伝送システムと要素技術のモデル設計試作』,オーガナイザー, 2014.4.7-2014.9.26
[283] Guest Associate Editor of IEEE Transactions on Power Electronics on Wireless Power Transfer, 2014.7〜2015
[284] 特許出願技術動向調査「非接触給電関連技術」委員会委員,平成26.10.20〜平成27.2.28
[285] ITSシンポジウムプログラム,ITS japan,プログラム委員2015.2.3〜2015.12
[286] EVTeC 2016& APE Japan 2016 実行委員会 幹事 2015.3.16-2014.6.30
[287] 電子情報通信学会 無線電力伝送研究専門委員会 幹事補佐 2016.6.2から2018年総会日まで
[288] 電子情報通信学会 2016年ソサイエティ大会 プログラム編成委員 2016年7月〜9月(本大会終了時)


業績カウント

【研究業績(著作等の数)】

 

単著

共著筆頭

その他の共著

和・英 合計

(和)

(英)

(和)

(英)

(和)

(英)

(和)

(英)

-

研究論文

4

0

4

3

7

7

15

10

25

著書

0

0

0

0

10

0

10

0

10

解説論文

5

0

4

0

3

0

12

0

12

雑誌寄稿

8

0

0

0

0

0

8

0

8

国際会議

-

3

-

8

-

56

0

67

67

2016.11.7現在(Accept 3件含む)